1. HOME>
  2. SOHOの強み

「人」との出会いで、強烈にインスパイアされることがあります。
ここでは、ソーホーの強みたるブレーンのご紹介致します。

スーパードライの市場導入戦略をプランした
萩原高
萩原高

名古屋出身。株式会社博報堂 昭和38年本社入社。
クリエイテイブ部門で、シニア・クリエィテイブディレクターとして各社のキャンペーンを担当。
株式会社ソーホー・ジャパン顧問、ソーホー主催の筍塾 塾長。
著書「思いきって世界一周夫婦 ふたりでクルージング」

 

萩原さんの奥様、けい子さんが書籍発刊!
「夫の定年 揺れる妻たち(続)」

企業研修からアーティストプロモーションまで共通点は、「気づき即実行」
大城孝幸
大城孝幸

ライター、テレビ・ラジオの構成を経て、メディアの編集を得意とするプロデューサー。
インタビュアーとしても定評がある。 ロバート・レッドフォード主催のサンダンス・ インスティチュートのプロデューサーラボに、日本人として初参加の経歴を持つ。 株式会社ソーホー・ジャパン代表取締役。

街を「劇場」に見立てて、ハードよりソフトを重視。人と街をつなぐ、プロフェッショナル。
甲賀雅章
甲賀雅章

大道芸ワールドカップ in 静岡 チーフプロデューサー。
静岡市で毎年秋に開催される『大道芸ワールドカップ in 静岡』は、2000人のボランティアに支えられています。街づくりの成功事例として、全国に紹介されました。

辻仁成と親交が深く、「冷静と情熱のあいだ」のサウンドトラックを担当。
Arico
Arico

ミュージシャン。
辻仁成と友好が深く、辻仁成の初監督映画『千年旅人』の映画音楽に起用され、サウンドトラック『kanata』でメジャーデビュー。2000年7月にはTVドラマ『 愛をください』の劇中音楽も担当する。その後、「冷静と情熱のあいだ」のコンピレーションアルバム、辻の第2作 『ほとけ』、『フィラメント』の映画音楽など幅広い活動を続ける。

新作落語も書き下ろす 科学、旅、ドキュメンタリーが得意な構成作家
高橋真裕美
高橋真裕美

名古屋の中京テレビでスタートした、当時日本初のオール女性スタッフによる旅番組『旅はパノラマ』のディレクターとして、放送の世界に入る。以後、フリーの構成作家として独立。名古屋を中心に、旅、科学、ドキュメンタリーなどさまざまなラジオやテレビ番組の制作に20年以上拘わっている。2年前、落語協会主催の新作落語の台本コンクールに入選したのをきっかけに、落語好きをついに周囲にカミングアウトした。また、6歳から続けていたが仕事を始めた際に中断した書道を数年前に再開。仕事の合間に筆を握ってストレスを解消している(らしい) 。雅号は「紫裕」。

スーパーポジティブな頼れる加工派! 熱血漢あふれる、映像作家
小林浩
小林浩

「自分が夢中になれる事が、いつかおまえをすごいヤツにするんだ」という、たまたま見ていたドラゴンボールZの主題歌にインスパイヤーされて起業。
「映像の加工」に興味があり、Macと出会った事が一大転機に…。 すべて独学で、キー局の番組や、大手企業VP、展示映像(東京ドーム野球博物館、石ノ森正太郎博物館など)、CMまで手がけます。