Bで応募する場合、事務局でカラー出力します。その際、出品者の意向に添った色合いが表現できるとは限りません。また、素材感も伝わりにくくなります。昨年の第一次審査の、審査員コメントによると、下絵の段階で「フラッグになった作品を見てみたい!」と思わせないと、通過は難しいと言えます。自分のねらい通りに、審査員に作品意図を伝えたい方は、ご自分の納得いく形で出力して提出されることをオススメします。