募集要項

★2010年度の募集は終了いたしました。ありがとうございました★

2010応募パンフ表紙

第14回フラッグアート展2010 in GIFUの募集要項は、以下の通りです。

  • 郵送による募集用紙のご希望は、こちらのフォームからご請求下さい。
    ※募集用紙の内容は、当ホームページと同様です。
  • 応募用紙(氏名やプロフィールなどを記入する用紙/PDFファイル
作品テーマ

街の景観を触発し、人の心を揺さぶるフラッグアート

各 賞

最優秀日比野克彦賞(賞金50万円)、

優秀賞、プレゼンテーション賞 他
応募資格 不問(前年度、最優秀日比野克彦賞受賞者は受賞対象外となります)
サイズ 横180cm(幅)×縦300cm(長さ)
※フラッグは、白・綿100%。展示用のひもが、上部の左右についています。
参加料 第1次審査通 過者のみ1人1作品につき7,000円(フラッグの布支給)
※フラッグの受け渡し・支払方法については下記参照。
表現方法
自由。ただし、以下の点に留意すること。
  • 審査対象は両面です。(街に展示すると、両面から見られます)
  • 作品は、実行委員会から支給された布(フラッグ)を使用すること。
  • 重量のある作品は、落下・破損のないように、布と上部のひもの部分に、出品者が必ず補強すること。補強がなく、展示に不安が感じられる場合は、展示を控えることとする。
  • 万が一落下した場合を想定し、歩行者をケガさせたり器物を破損させる恐れのある物(重い物、鋭利な物等)は使用禁止とする。また、実行委員会が特に危険と判断した場合、展示を控えることとする。
  • 街の景観を著しく害すもの・差別的表現等、社会的・公共的に問題があると実行委員会が判断した場合、審査対象外とし、展示を控えることとする。
審査員
(予定)
日比野 克彦氏
(アーティスト/東京芸術大学 美術学部先端芸術表現科 教授)
野村 幸弘氏
(美術史家/岐阜大学 教育学部 准教授)
関口 敦仁氏
(美術作家/情報科学芸術大学院大学 および 岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー 学長)
堀越 英嗣氏
(建築家/株式会社堀越英嗣ARCHITECT 5代表/芝浦工業大学 工学部建築学科 教授)
古田 菜穂子
(岐阜県 総合企画部 観光交流推進局 局長)
審査方法

【第1次審査】

所定の用紙に描いた下絵による審査。
(展示作品の選抜/約70点)
下絵審査の応募に関して、詳しくはこちらを参照

【第2次審査】

公開審査…10月2日(土)(決定)
日比野克彦氏ほか審査員が来場。審査員5名は、ストリートを歩きながら展示されているフラッグを審査。直接出品者に、審査・講評しますので、基本的には参加のこと。
発表・授賞式 公開審査の後、特設会場にて(後日出品者には詳細を連絡)
展示場所 岐阜市神田町通り(屋外アーケード下)※HP上でも全作品を紹介します。
展示期間 2010年10月1日(金)~10月31日(日)(予定)
第1次審査締切

2010年6月8日(火)必着

★封筒の表紙に「フラッグアート展2010出品希望」と書くこと。

送り先/岐阜フラッグアート実行委員会
住 所/〒500-8727 岐阜市神田町2-2 岐阜商工会議所3F
岐阜市商店街振興組合連合会内 TEL.058-262-1415
※第1次審査の合否は、ハガキにて通知します。通過者には宅配にてフラッグをお送りします。その際、宅配業者へ参加料7,000円をお渡し下さい。(代金引換)
※フラッグの追加は、1枚5,000円にて承ります。
第2次審査締切

フラッグ作品搬入締切/2010年9月15日(水)16時までに必着

(フラッグ実制作/第1次審査通過者のみ)
作品を発送する場合の費用は出品者負担のこと。

フラッグの受け渡し・参加料の支払について

※第1次審査の合否は、ハガキにて通知します。通過者には宅配にてフラッグをお送りします。
その際、宅配業者へ参加料7,000円をお渡し下さい。(代金引換)
※フラッグの追加は、1枚5,000円にて承ります。

フラッグの返却について

展覧会終了後、作品は着払い(返却発送費出品者負担)にて返却いたします。
入賞者の方は、実行委員会がフラッグアートに関する広報、イベント等で使用させていただく場合がございますので、その場合に貸し出していただけるよう、作品は保管するようにしてください。